oceanrichの電動ミル『自動コーヒーグラインダーG1』が買い!な3つの理由

oceanrichの電動ミル『自動コーヒーグラインダーG1』が買い!な3つの理由

COFFEE NEWS 2019.08.05

クラウドファンディングサイトMakuake(マクアケ)に登場しているoceanrich(オーシャンリッチ)のコーヒーミル 自動コーヒーグラインダーG1!

オーシャンリッチといえばマクアケにて目標金額の3800%以上の支援を達成したコーヒーメーカーが有名です。

今回のコーヒーミルも公開してすぐに目標金額を達成
そんな注目の電動ミルの買い!なポイントを3つにまとめてご紹介していきます!

コードレスでコンパクト!場所を問わず活躍する軽量な本体

oceanrich 自動コーヒーグラインダーG1の重さは485g自動コーヒーグラインダーG1の重さはだいだい500mlのペットボトルと同じくらいと非常に軽量!
自宅内で持ち運ぶのはもちろん、オフィスやアウトドアに持っていくのに非常に便利です。

 

oceanrich 自動コーヒーグラインダーG1のサイズはペットボトルと同じ重さだけでなく、サイズも500mlペットボトルと同じくらい。
コンパクトな本体は場所をとらず、物を置く場所が限られるキッチンでも置き場に困りません!

 

USB充電可能なコーヒーミルさらにさらにこのコーヒーミルのすごいところはなんとmicroUSB端子を使用した充電式、つまりコードレスであること!

今まで電動ミルを使いたくても使えなかったコンセントが無いアウトドアシーンやコンセントの数が限られる職場など、このミルはまさに活躍の場を選ばないのが最大の魅力です!

 

oceanrich 自動コーヒーグラインダーG1のサイズキッチンでの置き場に困らないと書きましたが、使用しない時はコンパクトなこととコードレスなことを活かし、食器棚などに収納しておくことも可能

キッチンでは冷蔵庫や電子レンジ等の常設家電にコンセントをとられがちなので、
今まではキッチンに電動ミルを置きたくても置けなかったという人にもぴったりな製品です!

本格的な臼式のミル刃を搭載し、安定した粒度を実現!

臼式のセラミック刃ミルのキモとなるのがコーヒー豆を挽く刃。
自動コーヒーグラインダーG1には臼式のセラミック刃を搭載し、粉の大きさが揃いやすく、ゆっくりと豆を挽くことで熱の発生を抑えて風味の劣化を抑えるとのこと!

 

oceanrich 自動コーヒーグラインダーG1の挽目一覧豆の挽目は5段階調節が可能で、1度に20gまで挽くことが可能
コーヒー豆は抽出器具に合わせて粉の挽目を変えることが推奨される他、挽目を変えることで同じ淹れ方でも味が変わってくるので、コーヒーの味を追求していく上で挽目調整ができることはとても重要です!

 

挽目調整をする様子挽目調節はダイヤルを回すだけとシンプル!
調節がしやすいので気軽に色々な挽目を試しやすいですね。

簡単操作に加えて保存容器付き!ユーザーフレンドリーな設計が◯!

オートオフ機能自動コーヒーグラインダーG1でコーヒー豆を挽く手順は豆を入れてボタンを押すだけ!
ボタンを押したら豆が挽き終わるまで動作し、終了次第ミルが自動でストップ。

このオートストップ機能により、豆が挽き終わるまでボタンを押し続ける・挽き終わったら止めるという手間が無く、ミルにつきっきりになる必要がないのはすごく便利!

ボタンを押した後は放っておけるので、例えばコーヒーメーカーをセットしたりハンドドリップの器具を用意したりと豆を挽きながらコーヒーを淹れるための次の動作ができるというのがとてもいいです!

 

密閉容器にもなる上蓋ミルの上蓋を外して粉受けにつけると密閉の保存容器になるのも便利!
多めに豆を挽いて保存しておく時や、挽いた粉を持ち出す時に使い勝手がいいですね。

 

oceanrich 自動コーヒーグラインダーG1のお手入れ方法また、本体以外のパーツを水洗いできるのでお手入れがしやすい。
こういった使い手のことを考えてくれた機能があるのはすごく嬉しい!

oceanrich 自動コーヒーグラインダーG1イメージそんなoceanrich 自動コーヒーグラインダーG1は現在クラウドファンディングサイトMakuake(マクアケ)で支援募集中。
記事執筆時で価格はなんと4,840円(税込)から!お手頃!
これからコーヒーをはじめたいという人はもちろん、メインのミルを持っているけれどコードレスのミルを追加したいという人でも手が出しやすい価格!

自宅・アウドドア・職場とシーンを問わず活躍すること間違い無しの電動コーヒーミル!
気になる方は下記のページをご確認ください!

【1台でグラインドから保存まで!選べる粗さは5段階 携帯もできる自動コーヒーミル(画像出典)】
https://www.makuake.com/project/oceanrichgrinder

この記事を書いた人

SHO KONISHI

記事を通して、皆さんがコーヒーを楽しむお手伝いができればなと思っています。