名作の予感!KINTOの新作『TO GO TUMBLER』4つの魅力

名作の予感!KINTOの新作『TO GO TUMBLER』4つの魅力

COFFEE NEWS 2018.12.26

洗練されたデザインのテーブルウェアを手がけるKINTO(キントー)から、多様なライフスタイルに寄り添うタンブラー、
TO GO TUMBLER(トゥーゴータンブラー)が登場。
今回はその4つの魅力をご紹介!
はじめに断言しておきますが、すごく素敵なタンブラーです!!!

ユーザーフレンドリーな設計

KINTO TO GO TUMBLERの飲み口飲み心地にこだわったフタの穴は、カップを傾けてもドリンクが一気に出ないで、適量のみが出るそうです。
使う人のことを考えた素敵な設計ですね!

 

KINTO TO GO TUMBLERを分解透明のフタは、カフェラテのラテアートを楽しんだりドリンクの残量を確認できて便利
上の画像の通り、タンブラーにはネジや溝がなく、フチがけっこう薄めなので、フタを外して使用する時の口当たり抜群です!

保温性能に優れた二重構造

KINTO TO GO TUMBLERの使用イメージステンレス二重構造の本体は高い保温保冷効果を発揮します。

240ml : 保温 65°C以上(1 時間)・保冷 10°C以下(2時間)
360ml : 保温 70°C以上(1 時間)・保冷 10°C以下(5時間)

KINTO プレスリリースより

1つのドリンクを長時間楽しむなら保温性能が良い360mlが良さそう。
個人的には、少ない量を飲みきって違うドリンクを入れて楽しめる240mlが好み!

耐久性と手入れのしやすさを両立

KINTO TO GO TUMBLERの使用イメージ2タンブラー本体は高品質なステンレスを使用し、内側には研磨処理が施されています。
これにより、
◯錆びにくく耐久性に優れる
◯飲み物本来の香りを楽しめる
◯汚れがつきにくい

などのメリットがあるそうです!

また、タンブラーの底が丸くなっているため汚れが溜まりにくく、パーツ数が少ないためお手入れがしやすいのも魅力!
毎日使うタンブラーって洗いやすいとすっごく助かるし、嬉しいんですよね!

 

TO GO TUMBLERには以前ご紹介したDAY OFF TUMBLERと同様の製品表面のパウダーコーティングが施されています。

これ、すごくいいです。
独特の心地よい手触りで、滑り止めになりつつ傷がつきにくいという実用性も兼ね備えています。
実際に触ったことない人には是非触ってみてほしいです!

絶妙なサイズ感

KINTO TO GO TUMBLERをドライブで使用する人今回の製品は大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感が特に魅力的!
コーヒーメーカーやエスプレッソマシンから直接コーヒーを淹れやすく、車のドリンクホルダーにも収まるという大きさ。
タンブラー同士を重ねてのスタッキング収納も可能なので複数購入しても置き場所に困りません!

 

こんな感じでカフェラテを作って職場に持っていきたい・・・。

カラーバリーエーション・仕様

KINTO TO GO TUMBLERカラーバリエーションカラーバリーエーションは左から
ホワイト・ピンク・コヨーテ・カーキ・シルバー・ブラックの6種類。
どれも柔らかい色合いですごく魅力的。

仕様と価格はそれぞれ以下の通りになっています。

φ86 x H90 mm / 240 ml ¥2,800(税別)
φ86 x H128 mm / 360 ml ¥3,000(税別)

KINTO プレスリリースより

そんなTO GO TUMBLERは2019年の2月上旬より順次発売!
また、KINTO公式のオンラインショップでは、12月20日より先行予約を開始しています。
可愛いデザインと性能を兼ね備えた素敵なタンブラー、気になる方はぜひチェックしてみてください!

【KINTO / TO GO TUMBLER】
http://www.kinto.co.jp/products/togotumbler/?utm_source=kinto&utm_medium=slide&utm_campaign=top

この記事を書いた人

SHO KONISHI

記事を通して、皆さんがコーヒーを楽しむお手伝いができればなと思っています。